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farmer 日記、経験

令和7年6月近況

6月で、令和7年も半分は過ぎました。6月1日に、昔に努めた会社の仲間と同窓会を、東京のkitteという、中央郵便今日のビルで、会食を行いました。久しぶりの東京で、変貌ぶりにびっくりしました。もう一人の、会いたっかた、昔の仲間と、昼のみを行い、近況を聞きました。ゴルフに頑張ってました。25日には、地元の埋蔵物を教えていただき会合が、袖ヶ浦市の職員から説明を聞く会合に参加し、考古学を勉強しました。実家の土地も埋蔵地になってました。子供のころから、何かあるとみてましたが、今は、工業団地になっており、開発されておりました。地元の公民館ももと、遺跡だそうです。遺跡の上に、図書館が立っていたとは、知りませんでした。古墳時代、200年から700年ぐらいの遺跡だそうです。以前にチバニアンを書きましたが、70年前から、10万年前も地形を勉強しましたが、古墳時代も海岸線が、今とは相当異なるようです、時間を見たら、チバニアンの記録されている養老川を訪ねてみたいと思ってます。

1.6月の収穫

じゃが芋、プラム、キュウリ、ナスが収穫できました。プラムは、豊作です。ジャガイモは
腐れもなく、元気なものが取れました。キュウリとなすが、栄養な少ないようで、改善の必要があります。
プラムの木です。弟のものですが、好きなだけもらってます。10本くらいあり、食べきれません。このプラムは、日持ちせず、遠くには遅れません。近くの知人に分けるくらいですが、結構おいしいです。胃腸に良いようです。

実は、鈴なりになります。亡くなった兄が入手したもので、実家と、弟二人の家になりますが、私は、家がなかったので、自分用の木はりませんが、みんなから、無断で分けてもらってます。